北陸旅行での撮影記は一旦お休みして、こちらの話題を。
1日、両毛線の開業120周年を記念して、上尾〜高崎〜桐生間で臨時快速「両毛線120周年号」が運転されました。
車両は高崎車両センターの115系(T1046編成+T1159編成の7連)が使用されました。
T1159編成は貴重なサハ115(→サハ115-1019)を挟んだネタ編成ですね。
いつもお世話になっている三鷹区浅倉派様のお誘いを受け、早朝に自分のクルマで出発!
入間I.Cから高速に乗って本庄児玉I.Cへ。かの有名な「オカポン」へ向かいました。
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定番ポイントよりやや本庄側。高崎からの送り込みです。
露出はギリギリのところでした。
この後、定番ポイントの土手へ移動しました。
土手には同業サンが既にいっぱい。それでもキャパは大きいので問題はナシです。
本チャンまで少し時間があるので、コンビニへ買い物に行ったり他の列車を撮ったりして時間つぶし。
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新岡部変電所と185系14両編成「あかぎ」。
どちらも壮大な光景ですね。
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サイドに日が当たっただけでも・・・
鉄道だと一度高崎を経由するのでルート的に遠回りなんですが、埼玉県本庄市と群馬県伊勢崎市は利根川を挟んでお隣同士。高崎線から両毛線まで直線で10km程度の距離です。
これを利用して、一気に前橋市と伊勢崎市の市境あたりにある三鷹区浅倉派様お薦めのポイントへ。
時間はカツカツだったんですが、特に渋滞する事もなくスンナリ現着しました。
東へ向かって走る事になるんで、バリ順での撮影が期待できます。
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先行電も115系!T1043編成でした。
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そして本チャンなんですが。。。
他サイト様の画像でも確認しましたが、これは如何なものかと思いますね。
とりあえずこれにて「両毛線120周年号」の撮影を終了し、群馬を後にしました。
三鷹区浅倉派様と相談の上、次の撮影ネタが決定。
駒形I.Cから高速に乗って、関越道を東京方面へ向かいました。
つづく。。。