順番が前後しますが、鮮度の関係でこのネタを先にやります。
15日昼過ぎの事。
夜勤明けで西武線に乗って帰るべく、拝島駅で青梅線から乗り換えたら西武線ホーム列車案内に「回送」の文字が・・・。
昼間に回送という事は試運転列車かな?・・・と思っていたらマジでそうでした(笑)
それも、白顔の6000系6105Fキター━(゜∀゜)━!
この編成は、最近玉川上水の車両基地で西武池袋線〜地下鉄副都心線直通対応化改造工事を受けており、今日が試運転となったようです。
これで新宿線から転属する編成の改造は終了し、今後は池袋線所属の6000系にも同様の工事が施される事になります。
【関連記事】幣ブログ2007年2月18日付け、「マニ活日記vol,180-2 西武池袋線にて・・・ 西武鉄道車編」↓
試運転で拝島駅にやって来た6105F。
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すでに池袋線で地上限定運用に就いている6107F。
最初は違和感を感じましたが、見慣れるとカッコ良く思えてきました。
6月10日・仏子にて。
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副都心線開通後は見られなくなるであろう「新線池袋」行き。
6月10日・小手指にて。
以下、余談です。
拝島駅の駅改良工事がかなり進んでいますが、その一方で、連絡通路の西武側にある狭山そば拝島店が今月20日で閉店するとの事。
掲出されていたお知らせを見る限り、新駅舎への再出店は無いようです。
拝島の隠れ名物とも言える鯛焼き(90円)がもう食べれなくなると思うと、とても残念でなりません。
午前中限定(?)のカスタード鯛焼き(100円)を買うのが密かに楽しみだったり・・・
時間帯によっては行列ができる程の人気でしたね。
またいつか、拝島での復活を願って・・・