マニ活日記vol,173 銚子電鉄救済貸切列車オフ
2007/01/25 Thu

大変遅くなりました。
14日に行われた
↓われら一行が乗車するのは銚子13時08分発・外川(とがわ)行き。
定期列車に併結なのでデハ801+デハ701(貸切車)の2両編成です。

偶然にもこの日は犬吠駅にて「銚子電鉄サポーターズクラブ」発足イベントがあり、この列車(デハ801側)には同イベントに参加するプロ野球・千葉ロッテマリーンズの小林雅英投手も乗車。
一般客の他に千葉ロッテファンや報道関係者多数が乗り込んで大変な混雑となっていました。
続きは↓へ・・・
↓濡れ煎の好調な売り上げにより、検査を受ける事ができたデハ701。「団体貸切」サボに感動!

↓デハ701車内。昔なつかしい雰囲気が漂います。



↓幹事さんが粋な計らい。
銚子電鉄車内で「銚子電鉄」を走らせよう!

↓窓から見えたのは、草むした単線の線路でした。

↓終点の外川駅で束の間の休息。
すぐ銚子へと折り返します。


↓車庫がある仲ノ町駅でデハ701は切り離し。
そのまま車庫を見学させていただきました。
※車庫内での撮影は許可を頂いております。

↓ひと目逢いたかったデキ3型電気機関車。
デキ3は1922年にドイツで製造され、山口県宇部炭鉱で使用されていた小型凸型機関車です。
銚子電鉄では昭和59年まで貨車を牽いていましたが、現在は車庫で静態保存されています。



↓左からデハ701・702・301。

↓Team(・∀・)2ch有志の方による中吊りやポスターが目を惹きました。
彼らは広告枠を購入するなどして、電鉄の支援を行っているのだそうです。



↓その昔、地下鉄銀座線で活躍していたデハ1002。

この列車を撮影し、我々一行は銚子を離れました。
微力ながら名物の濡れ煎餅や鯛焼き、仲ノ町駅の記念入場券を購入しましたが、少しはお役に立てたでしょうか?
従業員の方も、煎餅・鯛焼き売りのおばちゃんも一生懸命仕事されている姿が印象的でした。
今度は銚電に乗って、犬吠崎の宿に泊りに行ってみたいと思います。
最後に、企画を快諾して下さった銚子電鉄様と、企画・幹事の大役を務めて下さった痛勤形酷電氏にこの場を借りて御礼申し上げます。
【TBを送信させていただきました】※順不同
「痛勤形酷電どっと混む!」さん
「TOMOの鉄日誌」さん
「ちろログ」さん
「やっぱり鉄分の濃い日々」さん

↓デハ701車内。昔なつかしい雰囲気が漂います。



↓幹事さんが粋な計らい。
銚子電鉄車内で「銚子電鉄」を走らせよう!

↓窓から見えたのは、草むした単線の線路でした。

↓終点の外川駅で束の間の休息。
すぐ銚子へと折り返します。


↓車庫がある仲ノ町駅でデハ701は切り離し。
そのまま車庫を見学させていただきました。
※車庫内での撮影は許可を頂いております。

↓ひと目逢いたかったデキ3型電気機関車。
デキ3は1922年にドイツで製造され、山口県宇部炭鉱で使用されていた小型凸型機関車です。
銚子電鉄では昭和59年まで貨車を牽いていましたが、現在は車庫で静態保存されています。



↓左からデハ701・702・301。

↓Team(・∀・)2ch有志の方による中吊りやポスターが目を惹きました。
彼らは広告枠を購入するなどして、電鉄の支援を行っているのだそうです。



↓その昔、地下鉄銀座線で活躍していたデハ1002。

この列車を撮影し、我々一行は銚子を離れました。
微力ながら名物の濡れ煎餅や鯛焼き、仲ノ町駅の記念入場券を購入しましたが、少しはお役に立てたでしょうか?
従業員の方も、煎餅・鯛焼き売りのおばちゃんも一生懸命仕事されている姿が印象的でした。
今度は銚電に乗って、犬吠崎の宿に泊りに行ってみたいと思います。
最後に、企画を快諾して下さった銚子電鉄様と、企画・幹事の大役を務めて下さった痛勤形酷電氏にこの場を借りて御礼申し上げます。
【TBを送信させていただきました】※順不同
「痛勤形酷電どっと混む!」さん
「TOMOの鉄日誌」さん
「ちろログ」さん
「やっぱり鉄分の濃い日々」さん





