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マニ活日記

マニ活日記vol,233-2 武蔵境

 ←マニ活日記vol,233   7月1日、中央線(三鷹~国分寺間下り線)高架化 →マニ活日記vol,233-3   東小金井
c-works20070701002_c.jpg



マニ活日記vol,233でもちょこっと触れましたが、新たに下りホームが高架になった中央線武蔵境・東小金井・武蔵小金井の3駅の初日の様子を各駅ごとに分けて書いていく事にします。



国分寺にて。
左は高架新線営業1番列車直前の試運転を務めたE233系T10編成。

c-works20070701001_c.jpg




こちらは三鷹にて。
運用の都合か、午前中を中心に回送列車が何本もありました。

201ec079_c.jpg




武蔵境にて。
一足先に高架となった西武多摩川線と同じレベルの高さになりました。
参考程度に撮ったものなので、アングルには突っ込まないで下さい(笑)

c-works20070701003_c.jpg




武蔵境を発車した201系H3編成高尾行き。
201ec-newh3-8_c.jpg



構造上、ホーム先端で下り列車の進入を撮影するのは困難ですね。
一方、東京方にある連絡通路からは停車シーンが撮影できるらしいので、別途試してみたいと思います。
こんなシーンが撮れましたYO(・∀・)

ただし、通行人からよく目につくのでちょっと気恥ずかしいかも(苦笑)
【7/4画像追加】


下り高架線を行く特急「かいじ」号E257系。
後方に見えるのは三鷹駅。

exp098_c.jpg




中央線快速電車の主力形式となったE233系(T14編成)。
e233ect14_c.jpg




そして、追われる身となった201系が上下で離合。
201系が真新しい高架上を行くシーンは必ず記録しておきたい所。

201ect111-3_c.jpg



武蔵境駅は、将来的には対向式ホーム2面2線の配置となる予定です。
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