
前記事(マニ活日記vol,279)でも軽く触れましたが、11月5日からE233系青659編成が営業運転を開始しました。
これを受けて翌6日、65運用に入った同編成を見に五日市線を1往復してきました。
車両の検証が目的だったんで、今回は走行シーンは撮ってません。。。
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川崎重工製の青659編成。
まだ現れていない青658編成は東急車輛製のようです。
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2号車のモハE233-59車内。
客室内設備や配色は、先に登場しているT編成やH編成と何ら変わりない。
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液晶モニターの停車駅案内。
ちゃんと中央線の区間まで表示されてます。
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答えは「餃子」です。(笑)
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側面の行き先表示もT編成・H編成と同様。
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1号車のクハE233-59。
やはりT編成・H編成と同じで女性専用車仕様。

結論ですが、H編成と何も変わりないっぽいです。
201系青編成とは違って、中央線への乗り入れも可能かと。
編成番号もH編成の続き番である「58」から付番している点を考慮すると、T編成・H編成・青編成でひとまとまりの大きなグループを形成しているように思います。
当面は201系青編成と同じで青梅・五日市線内運用に専念するものと思われますが、いつしか中央線に乗り入れて営業運転に就くE233系「青編成」を見る機会がありそうな気がしますね。
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いよいよ置き換えが本格化する201系の青編成(写真は青61編成)。
ご存じのように、もと中央・総武緩行線で使用されていた車両で、比較的車齢の若い編成が多いです。
中央(快速)線で営業運転できないせいか、地味な存在と化してますね。
変なアングルですんません。。。気付くのに遅れちゃってorz
近いうちに片割れの青459編成も青梅〜奥多摩間あたりで営業運転を開始するものと予想しますが、その時はまた。。。